ブース装飾事例

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ブース番号 246300025 ブースサイズ 6m×3m以内
装飾価格 65~70万円 業種 雑貨・アパレル・美容・スポーツ
展示会会場 東京ビッグサイト 展示会名 Japan Sports Week
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私の伝達力ポイント!
展示会と小間位置
2024年7月に東京ビッグサイトで開催されたJapan Sports Weekにご出展した企業様のブースです。今回の会場は南ホール4Fでしたが、1Fでは同時開催のLIVeNT・レジャー&アミューズメントEXPOもあり特に初日と最終日は賑わっていた様子でした。
ブースサイズは6m×2.7mで、通路に2面面した角地の小間位置です。会場の外周に面しており条件のよい位置でした。

ご出展社様の商材
出展社様は「ITとデザインの力でスポーツチームを支援する」をモットーに主にアプリ開発をされています。メタ認知、AI、VRなど様々なITの力を駆使して、スポーツチームの課題解決をサポート・支援している企業です。
今回の出展商材は主に4つあり、4箇所ある大型看板をそれぞれの商材に使用しましたが、あくまでメインは「3D戦術ボード」として1本に絞り、来場者に伝わりやすいデザインになるよう出展社様とお打ち合わせをさせていただきました。

ブース装飾について
先述の通り出展商材は複数ありましたが、そのすべてを前面にアピールしようとすると結果ボヤけてしまい「結局何がいいたいの?」というブースになってしまいます。まずは「この商材で集客したい!」という1本柱を決め、それを大型の縦型看板にシンプルに落とし込むことで文字を大きくし、遠くからでも伝わりやすいブースにしています。もちろんどの商材を柱にするかは、出展社様の希望や展示会の特性、来場者の傾向などを考え担当者としっかりお打ち合わせして決めます。
レイアウトは人通りの見込める外周側にデモ画面を投影する液晶ディスプレイを配置し、来場者が警戒心なくブースに近づけるよう心がけました。実際に会場で撮影した写真を見ていただくと、上部看板を見上げながら歩く来場者が分かると思います。大型の縦型看板で目を止めた来場者が、上部看板で「自分に関係ある商材か」「何を解決してくれるのか」を短い間に判断しているのです。
上部看板を見て足を止めている=商材に興味のある来場者なので、そのタイミングでお声がけすれば商材とのミスマッチも防げます。看板がまず一番に接客してくれるブース装飾です。

商材に合わせて提案します
当社が提案するブース装飾は「展示会でより確度の良い来場者を集客する」ことを第一にしています。小間サイズや開放面だけでなく、商材や展示物もしっかりヒアリングして、来場者に伝わるブース装飾をご提案します。
展示会での集客を目指す企業様は、ぜひ一度お問い合わせください。
お客様から寄せられた言葉

最大6人で接客していましたが、タイミングによってはそれでも足りない状況にもなりました。ディスプレイにデモ画面を投影したときは人だかりができ、ブース位置も良かったですが、貴社製作の看板効果でとても実りのある3日間となりました。
メンバーも主催者側の営業の方も、ブースについて好評価ですし私も頼んで良かったと心から感謝しております。これから契約や協業に結びつけるように頑張っていきます。

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