ブース装飾事例

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ブース番号 256300067 ブースサイズ 6m×3m以内
装飾価格 80~85万円 業種 雑貨・アパレル・美容・スポーツ
展示会会場 幕張メッセ 展示会名 鉄道技術展2025
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  • ブースイメージ 「暗闇ブース」内の様子です。
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  • ブースイメージ 天井有パース
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私の伝達力ポイント!
展示会と小間位置について
2025年11月に開催された「鐡道技術展2025」にご出展されたお客様のブース事例です。ブースの大きさは幅6m×奥行3mで、両隣に他社ブースがあり1つの通路に面した「1面解放」の小間位置となります。鐡道技術展2025 は、鉄道・交通分野の最新技術が集まる国内最大級の総合展示会で、車両、インフラ、信号、ICT、省エネ・省人化技術などが展示され、安全・安心やDX/GX推進、社会課題解決に向けたソリューションが紹介されます。

ご出展企業の出展商材
ご商材は主に多種類のライト製品で、「自社のライト類を鉄道業界に広めたい」という目的から、新規開拓のため鉄道技術展へ初出展されたお客様です。

ブース装飾について
このブース最大の特徴は、中央に設けた「暗闇ブース」です。
ご出展製品がライトであることから、ブース内にあえて真っ暗な空間を設け、来場者様に製品を手に取って中へ入っていただき、実際の明るさを体感してもらうことを目的としています。暗闇ブースのサイズは約4㎡。四方を黒い壁で囲み、床には当該区画のみ黒のパンチカーペットを採用しました。さらに黒い板で天井を設けることで、外光を極力遮断し、より没入感のある暗闇空間を演出しています。ブース内にはライブカメラを設置し、通路側の立て看板に設置した31.5インチモニターへ、暗闇ブース内の様子を常時映し出す構成になっています。

また、視認性を重視した縦型看板には、メイン文言として一方に「ライト製品」、もう一方にはモニター上部に「暗闇ブース実演中!」という文言を掲出しています。文字サイズを可能な限り大きくし、頭上より高い位置に配置することで、通路の遠方からでも、また混雑時でも商材を一目で認識できるよう工夫しました。これにより、来場者の視線を効果的にブースへ引き込み、自然と足を止めていただく導線を創出しています。結果として、商材の特長を確実に伝えられるブースとなり、来場者への訴求力を一層高めています。

<ぜひご相談ください!>
株式会社展示会ブース装飾は、来場者の方に出展社様の商材を「知っていただき、理解していただく」ことを大切にし、そのために「商材をしっかり訴求できるブースづくり」をコンセプトとしています。ブース内では「何を扱っているのか」「導入メリットは何か」を明確に示すことで、ターゲット来場者が自然と集まり、商材の魅力が伝わりやすく商談もスムーズに進みます。また、商材を理解していない来場者への対応に追われることもなくなり、効率的で質の高い集客が可能になります。

こうした“伝わるブース装飾”を通じて、出展者様の展示会を成功へと導くお手伝いをいたします。装飾にお悩みの際はぜひ一度ご相談ください!

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