ブース装飾事例

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ブース番号 266300006 ブースサイズ 6m×3m以内
装飾価格 85~90万円 業種 IT・ソフトウェア
展示会会場 東京ビッグサイト 展示会名 SDV EXPO -車載ソフトウェア開発展-(オートモーティブワールド)2026
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私の伝達力ポイント!
【出展展示会とお客様商材】
EV技術、自動運転、コネクティッドやカーエレ、軽量化など、車の先端技術の専門展オートモーティブワールドにご出展のお客様事例です。お客さまの商材はCST Studio Suite(シーエスティー・スタジオ・スイート)「あらゆる電磁界(電気や磁気、電波)の動きをパソコン上で再現し、設計を最適化できる3Dシミュレーションソフト」です。

【装飾について】
こちらのお客様のブースは6×2.7mという横に長い「1面開放」のブースです。
こういった小間位置の際によく聞かれるのが、看板の設置は真っ直ぐか、斜めどちらがいいのかという疑問です。
それぞれに良さがありますので、一概にどちらとは言いにくいですが、一つの判断基準として前面の通路の幅で決める場合があります。
◎ストレート看板
メリット: 面が広いため、遠く(通路の先)からの視認性が高いです。ブースに「壁」ができるため、重厚感やブランドの力強さを演出できます。
デメリット: 通路が狭いと「見上げ」の角度がキツくなり、圧迫感を与えてしまいます。また、ブース内が隠れやすいため、心理的な入りにくさを生むこともあります。
◎斜め看板
メリット: 通路を歩いてくる人の目線に自然に入り込むため、内容を読み取りやすくなります。また、ブースの奥まで視線が抜けやすくなり、開放感が生まれます。
デメリット:奥まることで大きく張り出るストレートと比較するとややインパクトに欠ける印象になります。

ご出展される小間位置によって、看板の設置の仕方も変えています。
歩行者の視線がブースと並行になりやすいため、看板の角度ひとつで集客率が大きく変わりますので、通路の状況や来場者の動きに合わせて選択するのがベストです。

また「遠くの来場者を呼び込む」通路に垂直に配置した左右の縦型看板は、最も重要な訴求ポイントになります。遠くを歩く来場者へいち早くアピールし、興味を持った状態でブース前まで誘導。自然な声掛けとスムーズな接客へと繋げます。

当社は、人が集まるブースづくりを得意とする会社です。
来場者の目に留まり、価値がしっかりと伝わる装飾をご提案します。
出展者様の展示会が実りあるものとなるよう、装飾を通じて全力でバックアップいたします。
久保田みなみ
担当
久保田 みなみプロフィールはこちら >

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