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| ブース番号 |
269600008 |
ブースサイズ |
9m×6m以上 |
| 装飾価格 |
270~275万円 |
業種 |
IT・ソフトウェア |
| 展示会会場 |
東京ビッグサイト |
展示会名 |
Japan IT Week春 IT人材不足対策EXPO(IT・DX・AI総合展春)2026 |

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展示会と小間位置について
2026年4月に開催された「IT・DX・AI総合展春」のブース事例です。ブースの大きさは横幅9m × 奥行5.4mで、3つの通路に面した「3面開放」の小間位置となります。IT・DX・AI総合展春は、企業のDX推進に関わる最新のIT製品・サービス・ソリューションが一堂に会する、日本最大級のIT専門展示会です。
ご出展商材について
こちらは、エンジニア(技術者)の派遣・請負を通じてテクノロジー支援を行う人材サービス企業様のブースです。機械・電気電子・IT・半導体・化学・バイオなど幅広い技術分野に対応しており、多様な業界のニーズに応じて専門性の高い技術者を提供しています。また、全国規模での対応が可能で、スピード感を持った人材提案・派遣体制を強みとされています。
装飾について
今回のブース装飾では、来場者の滞在および参加を促進するため、セミナースペースを設けた構成としました。これにより、単なる通過型のブースではなく、足を止めて体験いただける場として機能する構成としています。さらに、立体文字を取り入れることで、システムブースとしては珍しい造作で高い視認性と存在感を演出し、会場内での認知向上を図りました。また、展示内容をより見やすくする工夫として、木工造作の傾斜台を採用しています。来場者の視線や動線を考慮し、自然と情報が目に入る角度に調整するなど、細部にまで配慮した設計としました。ご出展社様からは、「ブースの使い勝手が良く、正面にステージを配置した点が特に効果的だった」とのお声を頂戴しました。また、会場内では青系のブースが多い中、配色の面でも差別化が図られ、視覚的に来場者の関心を引く効果があったとのご感想をいただいております。
展示会での情報提示の重要性
BtoB展示会の来場者は、多くの場合「自社の課題解決や業務に役立つ情報」を求めて会場を訪れます。そのため、製品やサービスの内容をわかりやすく提示することが欠かせません。必要な情報を積極的に発信することこそが、効果的な訴求につながります。
当社のご提案について
当社では、小間の配置を考慮した最適なデザインをご提案いたします。デザイン費用もお見積りに含まれておりますので、すべてお任せいただけます。会場の条件や開放面、配置に応じた効果的な看板表現を得意としておりますので、展示会での集客を重視されるご出展社様は、ぜひお気軽にご相談ください。
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