ブース装飾事例

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ブース番号 266300014 ブースサイズ 6m×3m以内
装飾価格 110~120万円 業種 IT・ソフトウェア
展示会会場 インテックス大阪 展示会名 関西物流展2026
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展示会と小間位置
2026年4月にインテックス大阪で開催された、第7回 関西物流展のブース装飾事例です。
事例のブースサイズは1小間(6m×3m)の2面開放で、6号館の外周に位置した出展場所です。


ご出展社様の商材
出展社様は関西の老舗国際物流業者で、実績も多く取り扱いサービスも通関から物流コンサルまで非常に多岐にわたります。
弊社には3年連続でご依頼をいただいており、看板での商材訴求に共感いただいている企業さまです。
今年は業界でも採用が難しいとされる「該非判定×AI」という組み合わせのシステムを大々的にリリースされたいとのご要望で、壁面看板を大きく取ったレイアウトをご提案しました。
関西物流展2024の事例はこちら。
関西物流展2025の事例はこちら。


大型パネルで、システムながら壁一面で商材をアピール
弊社のブース装飾は大きく「システムブース」と「木工ブース」の2つに分かれます。
システムブースはある程度規格サイズに沿ったレイアウトになるものの木工と比べて安価なのが魅力で、アルミ部材である銀色のフレームや柱が露出します。一方で木工ブースは壁面全体をグラフィックに出来る魅力がありますが、システムブースに比べると費用が高額です。その中間になるのが事例の「システムブース」+「大型パネル」です。

「システムブース」と「木工ブース」の違いは、以下の記事で解説していますので参考にしてみてください。
【参考記事】ブース構造の違いについて(システムブースと木工ブースの違い)
https://www.alpha-kikaku.com/column/details.php?i=360

木工は高価過ぎる、でもシステム規格より大きい訴求がしたい…、そんな時にお試しとして有効な大型パネルですが、繋ぎ目等が出てしまうので、なるべくであれば木工ブースで自由かつ綺麗に仕上げていただくのがお勧めです。
木工/システムどちらの躯体でも集客力あるブースをご提案可能ですので、まずはご要望をお聞かせいただければと思います。


担当デザイナーがしっかりご提案します
出展社様の商材をヒアリングし、小間位置から看板の見え方を考慮して「一目で伝わるブースデザイン」をオリジナルでご提案するのが弊社装飾の特徴です。関西物流展であれば、装飾規定上限である3.6mまで看板を高く掲げ、離れた通路からでも出展社様の商材が読める(というより目に飛び込む)レイアウト設計をいたします。
展示会のブース装飾にお悩みであれば、まずはフォームよりお問い合わせください。

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